G-FQKV4R6PJV

フードリボンのパンフレットが、新しくなります。今はデザイナーさんに第一案を出していただいたところです。

今はまだ公開前ですが、めちゃくちゃいいのが出来上がりそうです。結構、仕上がってきております。

いくつか微修正をしていただきたい所が残っているのと、追加で必要な写真素材の調達があるので、リリースは早くて今月中、となりそうです。

ぜひぜひ楽しみにしていてくださいませ!素敵なデザインに仕上がっています😊

 

汎用性の高いパンフレットを

今回パンフレットのデザイン制作をお願いしたのは、Co(コー)さんという方です。日本寄付財団さんのつながりから、お墨付きでご紹介をいただきました。

実際に制作に取り掛かってもらう前に、何度か打ち合わせはさせていただきました。LINEとZOOMとで、そんなにガッツリとした打ち合わせにはならなかったです。

こちらの要望としては、これから外部への露出が増えていくと思うので、いよいよフードリボンのイメージでばっちり決まったパンフレットを作りたいと依頼させてもらいました。

講演会の場で配布したり、企業協賛を獲得するために活用したり、行政の施設などで置いてもらったりと、汎用性の高いものをお願いしました。

また、フードリボンに参加したいと思うお店が増えるように、飲食店に向けたパンフレットであると同時に、一般の方含め誰が見ても魅力的に感じられるようなもので、要望しました。

それで来たやつが、マジでいいんですねぇ。

 

電子レンジのごとく・・・

我々としては思いも募り募っていますし、これまでやってきた積み重ねがあるものですから、どうしても詰め込みたい情報量が膨大になっていました。

そこで、一旦Coさんに全ての情報を預けることになりました。

ホームページからFacebook、現在使っているパンフレットやチラシ、資料関連を共有できるだけ共有させてもらって、さらにプロジェクトの全体像をワードで4000字くらいにまとめて、お渡ししました。

それから約数週間が経って、パンフレットの第一案が上がってきたのが先日の話です。

まるで魔法の電子レンジのごとく・・・いろいろぶっ込んだらチン!となって完成形がでてきました(・Д・)

びっくりです。やっぱりプロはすごいです。

何がすごいって、見た目のデザインもさることながら、そのパンフレットの中で使用されている言葉の一つ一つにセンスが詰まっているように思います。

自分達が伝えたい本質を、誰でも親しみを持って受け取ってもらえるような言葉に変換されていました。なかなか自分達だけでは出てこなかった言葉が、ちゃんと自分達でも「そうそう!」なるような表現になっているんです。

本当に大きな力を貸していただいています。
Coさんだけでなく、日本寄付財団の村主さんや、クリエイティブディレクターの丸山さん、Q太さん、など、プロフェッショナルのお力を借りてかなりパワーアップさせて頂いていると感じます。

フードリボンプロジェクトには、本当にたくさんの方々が集まってきて、力を貸してくださっています。みなさん共に志を共有した、社会・子どもたち・未来をより良くしていこうと熱い思いを持った方々です。

本当にありがたい。この調子で、どんどん進化しながら、参加店舗を増やしていけるよう、頑張っていきます!!

 

今日は以上です!
それではまた!!

 

【追伸】

■全国行脚2022
https://sky-glasses-f5b.notion.site/db96e03041b44e08968645e8ce027c9b

■寄付
フードリボンプロジェクトの運営費として使用させて頂きます。
https://longspoon.net/donation-payments/

■全国のフードリボン店舗一覧:
https://www.gurutto-mama-yokohama.com/company/foodribbonproject-stores/freepage-1.html

関連記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP